シンガポールのスラッシャー。

カテゴリー: バンド紹介(アジア)

きっと今や私はNetflixのシンパになっている。ネットフリッキサー?Netflixist?

『デアデビル』『スクリーム』等々のネットフリックス独自コンテンツの魅力もさる事ながら、再生中でも「字幕」のオフ/英語/日本語、「音声」の英語/日本語を容易に変更出来るUIとか、ドラマのエピソード間をスムーズに行き来出来る操作性の良さとか。

なもので、どちらと言えば現在の所、ドラマに傾いたネトフリ生活。

『24』はシーズン7の途中から視聴再開するつもりだったけど、チェックしたらシーズン最終話のストーリーやらシーンに覚えが。。
(この「何話まで観たか」の確認作業にゆうに一時間は費やしたワケだが、無駄だったという。。)虚し。

ともあれ、7までは観たのでしょうという事で、多少の浦島太郎属性ながらシーズン8をちょろちょろと視聴し出して……から、アっという間に18話目。
(「うおお、、こ、この…顔は…!」の17話にはどよめきました。)

あと、DCコミックのグリーンアローがベースになっている『ARROW』もお初だったが、想像以上にオモロ。こちらもシーズン1の制覇が済み、現在シーズン2の#5に至った。

もうちょいしたら、Netflixオリジナル『sence8』にハマるであろう計画。

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故・やなせたかしさんの自伝とも言える『アンパンマンの遺書』を読み終えて感銘を受けていたところ。

近くの病院にいる祖母に会いに行ったらドキンちゃんのぬいぐるみが置いてあった。およ?
(今月バースデイの祖母に母がプレゼントに持ってきたものらしい。)

お茶目な江戸っ子の祖母はストレートな物言いをする人で、「ドキンちゃん可愛いよ。目が真ん中に寄ってるね。」だって。自分もそー思う。

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BASTEROSシンガポールのスラッシャー。

こちらはDEMOという事なので、来たるフルレングスに向けて曲作りに勤しんでいらっしゃる中と勝手に想像。

で、数曲しか未だ体感していないんですが、、、

うーっんと…

マジメ(※いつもマジメですん)に、スゴク、イイ

facebookを読みますと、ベイエリア・スラッシュのみならず、70年代プログレ、80年代Rock and Rollやプログレなどにも影響を受けているのらしい。

確かにプログレ等感化の部分は変則ありの、R&R節もオドロ感も込みの、“Ad Bellum”“1963”で伝わってくる。

とりわけ、リフ・メイカーぶりも発揮している長尺の“1963”は、その構築力に感動モン。曲中での語り部もニクし。
(歌詞見ていないので何とも言えないが、独立年と関係した中身だろうか。)



ボーカルも好きっすね。ガナリで吐き捨てなタイプ。

初聴きでファンになったんじゃないかと。(間髪ナシ)

P.S.
そろそろネトラジのハロウィンチャンネルに備えたい。
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2015/10/25(日) 14:35 | trackback(0) | comment(0)
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