2012.06.08 (Fri)

メリーランド出身の、クラシックとモダン両方からの…メタル。

昨晩は……勝ちましたねっ!!!(半分以上、涙目。)

逆転した2セット目も然りだったが、3セットでの快進撃の鮮やかさに…

!!!!!

スパパーーーーと目が覚める想いでした。

(いや、実際に目が覚めたので、以後凝視MAX。)

インタビューにもあった通りの「けしてロンドンを諦めない!」と皆で話し合ったという、その強烈な気迫が漲るグレイトな試合でござした。

(それにしても…)

五輪で植田JAPANが戦う姿が観られたら、こんな嬉しいコト無いっす!(※予選最後まで完全無欠応援。)

そんな訳で今週、帰りはワンセグでバレーボール中継に熱視線を送っておりましたが、
音楽生活的には俄然士気も揚がる!WHITE SKULLの新作「UNDER THIS FLAG」をへヴぃに回しておりました。
⇒従いまして、「何処でもリメンバー」メロが耳朶に染み付いておりまする。

…というWHITE SKULLの感想(の詳細)は明日か明後日には、と考えてますが、(ここの所)ブログの更新や訪問返しが滞ってしまいまして…。m(_ _)mm(_ _)m

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メリーランド州のダマスクス出身のTRIHEXYN

2009年に完全自主制作の初フルレングス「OMNI CONTEMPTUS」をリリースしているバンドだが、私、こちらも最近知り得たばかりでして。(ええ、そうなのですー。)

影響を受けたのは「METALLICA, SLAYER, IRON MAIDEN, ICED EARTH, OPETH, IN FLAMES, TRIVIUM, BLACK SABBATH, NILE, SONATA ARCTICA, DREAM THEATER, PANTERA, BLOODBATH」という彼らの、「クラシックメタルとモダンメタル両方からのインスピレーションを描き出し…」の音楽性は、『Power Metal/Thrash Metal』というジャンル分類に収まるにはそこはかとなく窮屈そう?である。

楽曲を聴いていると、しばしば演出的でもシアトリカルでもあるのだが、凝り固まった執着心からは軽やかに遠去かっているようでありながら、ある一定の拘りの熱情を感じさせもし、という不思議な感覚を覚えたり。



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facebookの最近のコメントに、「我々の来るべきCDからの新マテリアルを約束するぜ!」「(今晩)新曲全部をプレイするぜ!」とあったりしますので。

(そろそろでせうか…?)

キモチが逸って参りますね!

P.S.
ダージリンティと珈琲のハーモニー(ジョージアの「UK-STYLE」)がすっかり気に入って、今週3回くらい飲んだ。多分。

サッカー、強し。
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タグ : TRIHEXYN メリーランド

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