2010.09.26 (Sun)

再考。また、ロックの世界にユニ(Uni)は珍しく無く。

9/23記事にて頂戴したコメントで、その事で多くの方が悩み戦っているという事やまたメカニズムに関してもお知らせ下さった方、又、ご意見をお寄せ頂いた方へ深く感謝申し上げたい。
まずは、より確かな知識を深めて持っていく必要性(少しずつでも知っていかねば)を実感させて頂いた。

尤も、障害とされるものについても幾つかの種類が存在し(一概ではなく)、また各人で状況は千差万別と思われるが、Wikipedia(出典)によれば、『「性格と呼ばれる特徴」が尖鋭化し』とあり、更には定義の是非にも論争がある模様で、
『「科学的」という名の下に障害と健常を論じるのは適切なのかということである。これは議論が分かれるが、実際の診断にはこれを障害として認定して治療しているのが実情である。』との事である。

*-------*-------*-------*-------*

20年近く?以前の話ではあるが、私の兄弟のごく親しい友人(兄弟と同じ職場に勤務していた)に、女性だけども男性として生きている人がいた。
家族ぐるみでお付き合いさせて頂いた人で、よく我が家にも遊びに来ていた。

その人はトーク・スタイルも男性式だったが、男性がしている様な髪型で、身に纏う物もそういった格好で(男性物のスーツを着て)会社勤めをしていた。営業職で仕事が出来る人>と聞いた記憶があるが、今考えるとそれを受け入れる・受け留める職場環境だったのだろう。

私らの家族もフリーダム?な方だったので、あんまり気にしたコトはなく、本人に「その事で困ってはいないのか」と訊いたコトも(多分)無かった筈だが、何よりもその人は気性のすっきりした、深い所で優しい方だった。

思い出してみれば、その人は自身を障害とは捉えてなかったのではないか、いや、そもそも障害だったのだろうかと。

*-------*-------*-------*-------*

所で、ロックの世界に於いて「ユニ(Uni)」な人格、性格(もしくはスタイル)というのはちっとも珍しく無く…。
キャリアの長い所ではデヴィッド・ボウイとか、又、80年代頃にはわんさかいらっしゃったという印象なのだが…。寧ろ?大盛況だったと言うか…。
近年のアーチストでそれを打ち出している方は…(いるのかな?)
そういえば、先日、DEAD OR ALIVEのピート・バーンズ氏のエピソードが放映されていたが、最近では困難(その経緯を存じなかったので驚いたが)を乗り越え、再ブレイクされているとの事だった。
※実は、放映直後に懐かしさの余り“Something in My House”の動画をガン見したんだが。

HR/HMで限って考えてみると…
男勝りなスタイルという女性ボーカリストや女性プレイヤーの方々はお見受けするが、男性として生きている方はいらっしゃるのだろうか。
(そういや、この件に直接関係ないけども10月のB!に「女性ギタリスト特集」あったな~。)
その逆…男性が女性として>というのは…私が知る限りでは存じ上げない。
(そういや、何でだろう。)これはこれで一考の余地ありそうだ。

個人的には上記を異質や異常視する事には違和感があり、、。

いや、ユング的には誰しも「アニマ」と「アニムス」的なアレがアレなのかもしれず。

*-------*-------*-------*-------*

私には障害の線引きが可能なのかはっきりしないが、
(全くの素人判断ながら)自己の行動に対する対社会面でのコントロール(制御)の可否、本人が困難な想いを感じて生活しているか否か、それを自覚するか否かが、大きく左右する様に考えるが…。それが正しいかは分からない。

特に、ご本人の自覚の有無、周囲の理解・認識の度合いによって状況や対応が変わってくるだろうというナイーブさを感じ。

うーん、、嘗て学生時代に心理・臨床コースに親しい友人も居たのだが(ちょびっとは自分も本を読んだりしたけど)、当時もちっと色々詳しく話を聴いたりすれば良かったと今更ながらに思ったり。もはや遅いけど…

但し、(仮に上の様に線引きをしたとして)制御可能なのにも関わらず、言われ無き誹謗中傷行為に一生懸命になっているケースについては依然として???ではあるのだが、、、

結局の所、再考記事になっていないのだが(すみません…)、道半ばでマダマダ分からない事だらけです。

P.S.
(…精進させて下さい!m(_ _)m)

外出している最中に男子バレーやってったっぽい。(がっくしです)録画すればよかった。。。
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テーマ : HR/HM - ジャンル : 音楽

タグ : デヴィッド・ボウイ DEAD OR ALIVE

18:57  |  メタル雑的雑談(想い語り・余談・閑話etc)  |  TB(0)  |  CM(11)  |  EDIT  |  Top↑

Comment

色々と思う事がありました。

 前の人格に関する記事について、できるだけ簡潔に私なりの意見を述べてみます。

いわゆる多重人格は、精神的ストレスを受ける事で「ストレス回避行動」として発生してくる,と一般に言われておりますので、生来的にある症状とは違うかと。
 対して、性同一障害は先天的に持っている(遺伝子的な原因のある)ものであり、
極端な思考を有する事(例の女医)は、幼い頃になまじ様々な能力が高かったため、「ハヤテの如く」のナギや「DEATH NOTE」の魅上のように、周囲との相互関係で、特殊な思考を小さいうちに身に付けてしまった という・・・(漫画ネタですみません。 しかも、前者なんてギャグ物だし・・)


今回の記事を見て、ロブ・ハルフォードという人物の、ミュージシャンとかいう意外での非常に重大な立ち位置を再確認しました。 アダム・ランバートはメタルやロックとは完全に違いますが、ロブは、なんたって「メタル神」ですからね。 その彼が、自分の性質(性癖?)を堂々と公言したというのは、非常に、真剣に考えるべき事だと思います。

 実際、自分の周囲には性同一障害に類する症状(性質)の方は居ません。

 ただ、これは話題の論点から大きく外れるのですが、介護職に就いている方による認知症の方の話では、モノや人、事象を認識する能力が低下する、或いは無くなるパターンがあり、その場合には結果として出て来る(見える)症状に、「極端な思考」というものがあるのだと・・・・・・
(これ以上は話題から外れる上に、かなり長く込み入った話になるので、割愛させて頂きます、失礼)

それでは。
Knacker-Molly |  2010年09月26日(日) 22:32 | URL 【コメント編集】

ご無沙汰しています!m(_ _)m

Knacker-Mollyさん 江

ご無沙汰しています!m(_ _)m

!!またもや…コメントが振り分けられて。。。
(今回は早く気がついて良かったです…)

コメント>大変に有難うゴザイマス!

改めてまた帰宅後にコメントをしっかり拝見の上、
返信させて頂きますっm(_ _)mm(_ _)m
(取り急ぎお礼まで。)
silverwinger |  2010年09月27日(月) 00:29 | URL 【コメント編集】

SILVERWINGERさん

毎度~、くぼちゃんでございます~。
秋深くなってきましたね。
雨降りで、気温が下がりました。
体調崩されないよう御注意下さいね。

あ、俺の住む街は確かにエイトプリンスですが、KO線でも別路線でして…(汗)
KO線は調布から二股に別れているんですが、神奈川県寄りなんですよ~。
近隣にはアウトレットとか大学とかございます。
(あ…位置関係、わかっちゃいましたね、笑)

てな訳で…。
先日のコメントの件でわざわざ御紹介下さりありがとうございました。


俺がコメントを出す前にコメントを出された方の御指摘通り、解離性同一性障害(多重人格)という症状はある事がきっかけで起こる症状です。
外的要因ですね。

…一例として

親族からの虐待
性的虐待
親族等、身近な方の死去等によるショック

あくまでも一例です。

深い事は…俺の友人のプライバシーになるので、詳細はこれ以上書く事は出来ません…。御了承下さい。

先程コメントされた方の御指摘通り、いわゆる外的要因によりこの障害が起きてしまったのです。

性同一性障害に関しては、やはり前々から違和感があったようです。

ちなみに…これは解離性同一性障害に関する書籍に記載していた事なのですが…

親族等の身近な方々の死去によるショックからの要因による障害の発生は…いわゆる古典的(典型的)症状なのだそうです。
で、外的要因が…近年の症状のようです。

また、この障害(解離性~)については近年、霊的要因…との指摘がWHO(世界保健機関)で認められたそうです。

血縁上の問題、過去世…。
WHOでこの障害(解離性~)の今まで指摘された要因の他に新たにこの霊的という事が注視されるようになったそうです。
実際…現在、友人が通っている専門医では除霊があります。
(俺個人的な意見ですが…霊の存在は確認した事が無いので、霊の存在を信じる事はまだ出来ませんが…。)
ただ、いろんな要因が考えられると俺個人的には想いますので…霊的という観点は否定しません。
近年やっと、この障害を注目する世の中になってきたので、いろんな可能性が有り得ますから。

この障害(解離性~)の一番苦しい所は…

外見ではわからないところです。
一見、健康そうに見える…これが一番つらいのだそうです。

症状は自分自身しかわかりません。
だからこそ、この障害に対する認識をし、お互いに共感理解する事が大切だと俺個人的に想うんです。
俺はこの友人に出逢うまで、これらの事に対する知識等は全くありませんでした。

しかし…この障害は特別な物ではありません。
【誰にでもなりうる障害】なんです。

まぁ…解離性~だけでも大変なのに友人は性同一性~も抱えている…

つらい…なんて表現では足りません。

ですが、これらの障害に対する理解を深め、認識する事が一番大事…。

なにもこれは障害に限った事ではありません。
人間関係にもあてはまると俺個人的に想います。

認識し評価する…
この一言に尽きる、と俺個人的に想うのです。

俺の友人は頭脳明晰で、認識理解力や言語力に優れ、そして人生でいろんな経験をしています。尊敬します。
そして、縁あって…友人になれた事は、誇りです。

長々とコメントを書いてしまいました。すみません。

音楽の話になりませんでしたね。

音楽の世界も御指摘通りユニセックスになってますよね。ファッションも。
今回、このテーマを取り上げてくれて、ありがとうございます。
日本の教育も「性」「障害」という事柄に対してもう少し取り上げるべき…そんな時代ではないでしょうか。
デリケートな問題ですけど、個人の一生の問題ですから。

長々とコメント書いて失礼しました。
くぼちゃん |  2010年09月27日(月) 04:35 | URL 【コメント編集】

マーク・フリー

こんにちは。

私はその分野は深い話・正確な話は得意ではないですが。

最近聴いた90年代メロディアスハード、Mark Freeの1stアルバムが噂に違わず素晴らしい出来だったのですが、
この人物はその後性転換してMarcie Freeと改名しているそうです。

その後の作品も出しているそうなので聴いてみたいですが、現在活動しているかどうかは不明です。
Master T |  2010年09月27日(月) 22:53 | URL 【コメント編集】

改めまして m(_ _)m

Knacker-Mollyさん 江

(遅くなりました…m(_ _)m)改めまして。

> 前の人格に関する記事について、
> できるだけ簡潔に私なりの意見を述べてみます。
> いわゆる多重人格は、精神的ストレスを受ける事で
> 「ストレス回避行動」として発生してくる,
> と一般に言われておりますので、生来的にある症状
> とは違うかと。
後天性のものなのですね。
ストレス要因を忌避する情動の相補的な現象として
発生してくるという事でしょうか…
すると、(素人考えではありますが)原因自体は
究明出来ないものではないと…。

> 対して、性同一障害は先天的に持っている
> (遺伝子的な原因のある)ものであり
生まれながらにして…
それを何処かの時点で本人が気づくという事ですね。

> 極端な思考を有する事(例の女医)は、幼い頃になまじ
> 様々な能力が高かったため、「ハヤテの如く」のナギや
> 「DEATH NOTE」の魅上のように、周囲との相互関係で、
> 特殊な思考を小さいうちに
> 身に付けてしまった という・・・(漫画ネタですみません。
> しかも、前者なんてギャグ物だし・・)
(前者の漫画を存じませんで…m(_ _)m)
ある種の特徴的な先鋭的思考傾向という様なものでしょうか。

> 今回の記事を見て、ロブ・ハルフォードという人物の、
> ミュージシャンとかいう意外での非常に重大な立ち位置を
> 再確認しました。 アダム・ランバートはメタルやロック
> とは完全に違いますが、ロブは、なんたって「メタル神」
> ですからね。 その彼が、自分の性質(性癖?)を堂々と
> 公言したというのは、非常に、真剣に考えるべき事だと思います。
ロブの場合は性同一性には相当しないだろうとしても、
やはり自分もKnacker-Mollyさんと同じくロブの事は
頭を掠めました。
クリスチャン文化の中でそれを公言するという
アクションは(「皆さん存じ」ではあったとはいえ)
自分の様に日本に住む者には計り知れない覚悟が
あったかとも思います。

> 実際、自分の周囲には性同一障害に類する
> 症状(性質)の方は居ません。
表面的にはいらっしゃらないかもしれませんが、
実際にはいらっしゃるかもしれません。

> 介護職に就いている方による認知症の方の話では、
> モノや人、事象を認識する能力が低下する、
> 或いは無くなるパターンがあり、その場合には
> 結果として出て来る(見える)症状に、「極端な思考」
> というものがあるのだと・・・・・・
認知症についても類似した先鋭化した思考傾向が
現れるという事なのですね。

> (これ以上は話題から外れる上に、かなり長く込み
> 入った話になるので、割愛させて頂きます、失礼)
> それでは。
いやはや、頂戴したコメント>
非常に自分の理解の助けになりました。
大変に有難うゴザイマス!m(_ _)m
(是非、思索を続けてみたいと思います。)

また、Knacker-Mollyさんのブログ>訪問させて頂きます^^!
silverwinger |  2010年09月27日(月) 23:28 | URL 【コメント編集】

いつもホント感謝ですm(_ _)m

くぼちゃんさん 江

> SILVERWINGERさん
> 毎度~、くぼちゃんでございます~。
くぼちゃんさん!毎度です~m(_ _)m

(すみません…いつも大体これ位の時間になって
しまい、、、)遅レスでホントに申し訳ないでっす。。。

> 秋深くなってきましたね。
急に来ましたね~(いやはや寒いっす…)

> あ、俺の住む街は
> (あ…位置関係、わかっちゃいましたね、笑)
はい、非常によくわかりました(笑)
私は調〇に住んでたコトもありますし、
そのモールとかその大学にも行ったコトございます~♪

> てな訳で…。
> 先日のコメントの件でわざわざ御紹介下さり
> ありがとうございました。
出過ぎた真似になるだろうか>とも思いましたが、
感謝の意を表したかったので…m(_ _)m

> ある事がきっかけで起こる症状です。
> 外的要因ですね。
(お二人とも指摘されている通り)
解離性同一性障害の場合は外部要因があるのですね。

> 深い事は…俺の友人のプライバシーになるので
勿論です!承知でおりますm(_ _)m

> 性同一性障害に関しては、やはり前々から
> 違和感があったようです。
早い段階で気づかれていたとの事ですね。

> また、この障害(解離性~)については近年、
> 霊的要因…との指摘がWHO(世界保健機関)
> で認められたそうです。
> 血縁上の問題、過去世…。
> WHOでこの障害(解離性~)の今まで
> 指摘された要因の他に新たにこの霊的という事が
> 注視されるようになったそうです。
> 実際…現在、友人が通っている専門医では除霊があります。
なるほど、初めて知りました。
あくまで感覚のレベルですが、分からなくもない気がします。

> 近年やっと、この障害を注目する世の中になってきたので、
> いろんな可能性が有り得ますから。
そうですね、1つに決め付ける(限定する)事は
出来ないのでしょうね。

> この障害(解離性~)の一番苦しい所は…
> 外見ではわからないところです。
その難しさを非常に感じます。
本人の訴えが無ければ周囲も分からないだろうと、
だが、本人が訴える事には勇気がいる事だろうと。

> しかし…この障害は特別な物ではありません。
> 【誰にでもなりうる障害】なんです。
そうなのだろうと想像します。

> 認識し評価する…
> この一言に尽きる、と俺個人的に想うのです。
同感です。仰る通りだと。

> そして、縁あって…友人になれた事は、誇りです。
くぼちゃんさんが誇りに思えるのですから、
素晴らしいご友人に違いないのだろうと思います。

> 今回、このテーマを取り上げてくれて、
> ありがとうございます。
いや、自分の中で論旨が明確だったら
もっとマシな記事が書けたものをと思います。。。
ですが、引き続き、頂戴した情報を参考にして
思索を続けていきます!

> 日本の教育も「性」「障害」という事柄に対して
> もう少し取り上げるべき…そんな時代ではないでしょうか。
日本のアーチストに中村中さんという方が
いらっしゃいますよね。
小学生の時に男子へ恋心を抱いた事でいじめに
あったと聞きました。
(但し、高校の時の友人達は理解を示して
受け入れてくれた>という事だったと
覚えているのですが…)
私も教育レベルでの啓蒙の必要性を感じます。

また、人格障害とは異なりますが、
先日「精神疾患は治らない」という誤解・偏見を無くす運動
「リカバリーパレード」のイベントが行われたそうですね。
(ある方のブログで知りました。)
こういった運動についても「知らせる」また「知っていく」
機会を提供、獲得していく事も重要な事だと思いました。

>長々とコメント書いて失礼しました。
いえいえ…いつも本当に心身を遣って下さり、
有難いという気持ちでいっぱいです!m(_ _)m

また、くぼちゃんさんのブログ>アクセスさせて頂きます^^!
silverwinger |  2010年09月27日(月) 23:37 | URL 【コメント編集】

コメント有難うございますm(_ _)m

Master Tさん 江

> こんにちは。
こんにちは!m(_ _)m

> 私はその分野は深い話・正確な話は得意ではないですが。
いえいえ、私も全く得意ではないのですが、、、
(思う所がありまして、こういう記事を…)

> 最近聴いた90年代メロディアスハード、Mark Freeの
> 1stアルバムが噂に違わず素晴らしい出来だったのですが、
> この人物はその後性転換してMarcie Freeと改名しているそうです。
そうですね、Mark Freeは性転換したのですよね。
(その様に窺いました。)

> その後の作品も出しているそうなので聴いてみたいですが、
> 現在活動しているかどうかは不明です。
私も是非チェックさせて頂きたいです!
因みに今ちらっと調べてみたのですが、
「2010年(今年)の始めにはリリースされる予定」
みたいな事が書いてありますね…。
(もしかして出ているのでしょうか??)

また、Master Tさんのブログ>伺わせて頂きます^^!
silverwinger |  2010年09月27日(月) 23:53 | URL 【コメント編集】

あれ、「このコメントはスパムと認識されました」とブロックされた筈ですが・・・

長いタイトルですみません。

しかし、タイトルの通り、投稿した際に「このコメントはスパムと認識されました」との表示が出たので、とにかく、どこで引っ掛かったのかは解りませんが、「かなり過激な発言をしてしまったのだな・・・」と思うところがありまして、この類のシリアスな話題にはもうコメントしないでおこうかな,と考えておりました。



・・・・・・・・・・・・なぜ、このようにしっかりと投稿受理されているかは解りませんが、このコメントのように、かなり深めの所まで突っ込んだ話題には、各自がそれぞれ気を使う必要はある(あった)かな,と自省しなければならないかな、と思っておりました。

それでは。
Knacker-Molly |  2010年09月28日(火) 22:26 | URL 【コメント編集】

こちら側で受理させて頂きましたm(_ _)m

Knacker-Mollyさん 江

> 長いタイトルですみません。
いえいえ。

> 解りませんが、「かなり過激な発言をしてしまったのだな・・・」と
> 思うところがありまして、この類のシリアスな話題にはもう
> コメントしないでおこうかな,と考えておりました。
> ・・・・・・・・・・・・なぜ、このようにしっかりと投稿受理されているかは
> 解りませんが、
頂いたコメントについてどの文言が引っかかったのかは
私も分かりませんが、拙ブログでは管理画面コメント欄の
「おまかせ禁止ワードフィルタ」というのをONにしており
(デフォルトのままですが…)、
あくまでFC2側で設定されているワードのいずれかだと思います。

FC2禁止ワードによりスパム判定されても、
管理者が承認すれば受理される様です。
(折角ご意見をお寄せ頂いたものですから、
受理させて頂きました。)
先日もその様にコメントの振り分けされて
しまった事があり、
こちら側で承認させて頂いたばかりでした。

> このコメントのように、かなり深めの所まで突っ込んだ話題には、
> 各自がそれぞれ気を使う必要はある(あった)かな,と自省しなければ
> ならないかな、と思っておりました。
それは仰る通りですね。
私も自重しなければなりません。

今回思う所があって記事にさせて頂きました。

シリアスな話題>避けるのは簡単な事ですが、、、
考えていくというコトも必要ではないかと
思っております。
今後も時々は…そういった内容の記事を
書かせて頂く事もあるかもしれません。
(コメント>勿論ご無理には…です。)

この度頂いたコメントですが、
私個人としてはKnacker-Mollyさんに感謝しておりますm(_ _)m
silverwinger |  2010年09月28日(火) 23:20 | URL 【コメント編集】

一応返信しておきますね。

>この度頂いたコメントですが、
私個人としてはKnacker-Mollyさんに感謝しておりますm(_ _)m

 いえいえ、そう言って頂けると幸いです。

それでは。
Knacker-Molly |  2010年09月30日(木) 10:14 | URL 【コメント編集】

有難うゴザイマス!

Knacker-Mollyさん 江

>  いえいえ、そう言って頂けると幸いです。
> それでは。
こちらこそ、有難うゴザイマス!
またお世話になります、どうぞ宜しくお願いします!m(_ _)m
silverwinger |  2010年10月01日(金) 09:51 | URL 【コメント編集】

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