未確認物体(か?)

カテゴリー: メタル雑的雑談(想い語り・余談・閑話etc)

この記事がメタルの雑談になるのか全く自信が無いのだが。

そう、自分は今週の7月28日(火)20時半頃、未確認飛行物体?を目撃した。
(えええ~)

…いや、(暑さや疲労の余り)頭がおかしくなっているとか思わないでほしいのだが~。
そりゃあ、常々目視してみたいとは思っていたが、ま…まさか…。

現在私は(志村けんの出身で有名な)東京某市に住んでいるのだが、夜仕事から戻ってから所用で外に出た時、ふと西方の空を見上げたら、青っぽく光っているものがあったので「何じゃいな?」と不審に感じて目を凝らしていた。
…ん?徐々に大きくなっているような、くっきりして来ているような。
普通に考えて飛行機か星かとも考えた。が、移動しなかったので「??妙だな…??」と思いながらも用事があったので先を急いでその場は立ち去った。
用事を済ました後、やっぱしちょいと気になったので先程光モノがあった位置を改めて確認すると今度はリーダー格を先頭にして?線上に沿って点々と何かが閃光(青とか赤とかカラフル)を放っているではないか!!
(ぎょ…ぎょえ~!)
か・な・り鮮明に!!(その上、相当低空でもある気が…)
しかも、その列が増殖しているかの様でもあり。

付近にいた人も写メで撮影してるし、犬の散歩で通りかかった夫婦らしき二人連れさんに「ア…アレって何でしょうか…。UFOじゃないですよね?」と問いかけてみたら、「さっきから俺達も見ているんだけどー、恐らく凧とかじゃないかと思うよ~」とのご返事だった。
余りの派手派手しさ故に自分も「ア、ああぁ、はっきりし過ぎてるし、凧か電飾とかそういうものだよな~」と、その場は一応ナットクした。

しかーし!

今週、(その手の記事を扱うのでも有名な)スポーツ誌に『7月19日に東京・豊洲で何千人もの人がUFOを目撃』という記事が出た事が判明。しかも掲載されている写真は私が一番最初に見たものと似ているし。
こうなると気になり始めるのもやむ無く、更に情報収集していくと。
その7月19日に拙宅のある同市内で祭りで行われていたのだが、その時UFOが出現したとかで大騒ぎ(?)になっていた事までが判明。(知らなかったけど…)
因みにある方のブログで紹介されていた画像のソレは28日に自分が見たものとクリソツだし。

7月19日→28日って…。もしも、同一のものならば頻繁な出現率という事になるが。

◆なんとか携帯で撮った写メ。
結局その時は凧か何かと判断し、真面目に撮らなかった…(もっとちゃんと撮れば)
ufo090728.jpgufo090728_2.jpeg
※よく考えると夜あんな派手な凧を揚げるのもオカシイのだが。。

まあ、仮にソレでなかったとしてもそういう想像を繰り広げるのは楽しい。
(そういう纏めかよ)

P.S.
こんな時はメタル聴いてココロ落ち着かせよう。(落ち着くのか。)

けしてネタではない~。←力強く
ほら吹きとかお騒がせとかオオカミ少年とか…そういう類いでは。
(もしもご興味あれば検索するとそういった件のブログ記事など出て来ますデス。)

メタルじゃないブログになっていったりして…(それは無いケド。)

<続>P.S.
少なくともうちの市内で目撃されたものは「電飾凧」というもの?だったらしいのだが。日本では珍しい為、吃驚してしまうみたい。
(結構ハズカシイ感じになってシマタ。)
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2009/07/31(金) 23:59 | trackback(0) | comment(6)

『Pagan Purity/ELVENKING』

カテゴリー: 一曲一献(フォーク/ヴァイキング編)

イタリーのフォーキッシュなパワーメタル、
ELVENKING“Pagan Purity”

新しめが続いたので、少々【温故知新】してみる。

どうしてELVENKINGなのかは…?
(…多分、自分>WHITE SKULLが良かったのでイタリアものにお近付きしたくなっているんだろう。)←であれば、MIND KEYの新作も聴いてみたいのだが。いや待てよ~、DGMも未だ記事書いてないんだあぁ。(その他にあれもこれも…)
…本当の所は、以前からこちらのバンドに関して書いてみたいと予定していたのだが、最新にあたる「TWO TRAGIC POETS」はアコースティックに特化した作品の様で未だ聴けていないのも事実であり、正直書くタイミングを逸していたのだ…。
なので、まあ、丁度?ELVENKINGを聴きたくなったし、温故知新という程古いアルバムではないが、01年のデビュー作から。

ELVENKINGと言えば、4th「THE SCYTHE」(※入魂の?邦題:「血塗られた大鎌伝説」)位になるとフォーキー+ジャーマン+北欧メロディック・デスな様態も見せており、それはそれで非常に好ましくあった訳だが、元々は(death声、女性voも入るには入るが)主に男性ノーマルボイスで歌い上げるファンタジカルな世界観を披瀝させたトラッド色が濃いフォーク/ヴァイキング>というイメージがあって、とりわけこの曲が収録されたデビュー作「HEATHENREEL」は今聴いても、妙に焚きつけられる内容だと思っているのだが。
それはどうしてなのか。
私が考えるには、(当時の周辺のシーンを顧みても影響を受けたのは自然だったであろう)イタリアン・メタルでよく見られた大仰さはある程度出ているが、それ以上にクリエイティビティなマインドが前面に迫っており、疾走曲も含めて一曲一曲バラエティに富んで、1stならでの果敢な挑戦、試み、実験性、そして演出する世界観に引き込もうという熱意を聴き手に覚えさせるから>なのではないかと。

時々むやむに~(というか無性に)聴きたくなる曲って誰しも(?)あるのではないかと思うのだが、自分としては当曲もその内の一つなのだ。←ホントです。
ボーカルもややクセがあるかもしれない?が曲調にハマっているし、何よりサビのメロディが(強く)後を引くのと、特に間奏部のアコースティックな音色が実に綺麗…。これにエレキのソロが大変良い具合に乗ってくるのだが。
(歌詞がそもそも詩的。)

◆1st「HEATHENREEL」
(入手困難だろうか。。。)
HeathenreelHeathenreel
(2002/05/28)
Elvenking

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ELVENKINGmyspace 

因みに「HEATHENREEL」に入っている“White willow”“The Dweller of Rhymes”はフォーク・パワーメタリックな好曲であるし、“Seasonspeech”は男性デス+女性vo+ノーマルが渾然となってる上、展開もめまぐるしく、澄み通った笛の音も聴けて…楽しい。
又、“A Dreadful Strain”もプログレッシブで、“Pagan Purity”と同様にメロがしっかりした“Skywards”も纏まり良いナンバー、“Hobs and Feathers””は美しき異世界へスリップさせる…(と諸々)、兎に角「エキサイティング!」としか言い様が無い作品なのだった。

個人的には北欧などのフォーク・メタルとも異なる質感、手法のユニークな音楽性で耳を惹くエクセレントなバンドだと。

P.S.
うわわー、凄い新譜が登場してるなあ。
(ただでさえ、追いついてないのに…)
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2009/07/26(日) 20:33 | trackback(0) | comment(0)

『Question Within/NeVeR』

カテゴリー: 一曲一献(メロデス/デスラッシュ編)

ポーランドのテクニカル&メロディックなデス、
NeVeR“Question Within”

アンジェラ(ARCH ENEMY)、マウザー(ex.VADER)が新作「BACK TO THE FRONT」でゲスト参加しているポーランドのバンド。

結成は97年という事で今回の新作以前に過去2回アルバムをリリースしている様なのだが、ギタリストのセバスチャン・セバ・シノヴェツが直前に在籍したSEPSISというバンドを離脱後に新バンドを…と志したが、ボーカルが見つからんので仕方なく自らボーカルも兼任でスタートしたらしいのだが、やむを得ずだったとは言え、セバスチャンのボーカル>中々ドスの効いた暴虐ボイスで良いと思う。

2ndから新作をリリースするまでに7年間ものインターバルがあったそうだが…というのもセバスチャンがギターに集中するべく一時期女性ボーカルを迎えたが、その女性が原因なのか分からんが?メンバー間のスッタモンダ(?)があったらしく暫しバンド休止状態の時期があった模様。
再始動後、セバスチャンは女性ボーカリストを是非ゲストで~と考えていたので、まずDECADENCEのメタリック・キティに声を掛けたが都合付かなかった為(←こちらも聴いてみたかった気も…)、思いきってアンジェラ姐にオファーしたら、「曲の好みがバッチシ!」という次第でOKが出たという。
(※その他詳細はBURRN!8月号のインタビュー記事やオフィシャルサイトなどを。)

そして、当バンドのサウンドだが、ダークネス、テクニカル/プログレッシブ、ブルータル、メロディックな性質が絶妙なバランスで同居した音で、ポーランドのバンドらしくデスメタルのアンダーグラウンド性も匂わすやたらと雰囲気のいい高質なメタルとなっている。

この曲はアンジェラが参加した曲の1つで、“Within”と来たからにはアクエネの名曲がどしてもよぎってしまいそうだが(自分だけ?)、静と動の対比が印象に残るサマはかの曲に通じるものが~と考えたりもするし、動の箇所では強力なリフを備えたスラッシー&デスな猛々しさ、静の箇所では叙情的で麗しいメロディを紡ぐギターソロ…などといった魅力に富んだ要素を合わせ持つまことかっちょええ一曲。
(アンジェラがお気に召したのも~納得。)

◆3rd「BACK TO THE FRONT」
バック・トゥ・ザ・フロントバック・トゥ・ザ・フロント
(2009/06/24)
ネヴァーアンジェラ・ゴソウ

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NeVeRmyspace

全体を覆うダークなトーンが小気味良く、ギターなんか「おっ?メガデスみたい」って思わせる様なスタイリッシュでインテレクチュアルな動き方もするし、タイトル曲“Back To The Front”等々もテクニカルで飽きさせないし、…自分は好きですねぇぇ。

P.S.
皆既日食>「その時」仕事中で肉眼では見れなかったが。
(というか、悪石島は何故この名前なのかが気になる。)
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2009/07/23(木) 22:15 | trackback(0) | comment(2)

『The Gift Of Life/THE TROPHY』

カテゴリー: 一曲一献(ハードロック編)

ジャーマンのエモーショナルでメロディアスなHR/HM、
THE TROPHY“The Gift Of Life”

HUMAN FORTRESSに関連して何気無しに聴いてみたら…ボディブローみたく(←喰らったコトはないが)じわじわと効いて来た。

80年代の産業的ロックやヒットチャートを騒がしたHRのテイストもある様な、腰を据えて聴くに按配の良い歌メロ重視のHR/HMだと思われるのだが、当バンドの音楽性に関して「ポップ、クロスオーバー、AORとモダン・メタル少々」が主たる影響源とあるし。
メロディが優れているのとマイケル・ボーマン(ex.JADED HEART他)のボーカルの説得力があるので安心して聴ける内容というか。

トッド・ウルフ<g>がメインのバンドであるHUMAN FORTRESSで演るには「商業的に過ぎるので」こちらのバンドを立ち上げて…といった記載があり、確かにHUMAN FORTRESSが(薄味程度のモダン・アレンジもあるにせよ)「メタル」を感じさせるサウンドであるのに比較すると、こちらは幾分か(リンキンなどの)今風なデジタル音なども溶かし込んでお洒落だけど、かーなーり懐かし気でもあるエモーショナルな情感を携えたハードロック色強い作風>になっているものと思う。

このタイトル曲はオープニングで、モダン・ゴシック調?の静謐なintroにボーマンのソウルフルな歌唱が乗り始め、次第にパワフルなエッジの利いたギターが投入されながら、感情のこもった熱唱と劇的なサウンド・メイクが魂に響いてくる…ドラマチックでエモーショナルな良ナンバー。

◆1st「THE GIFT OF LIFE
…ジャケ画から想像される音とはやや相違があるという気がしなくもない…と一瞬思ったのだが、よく聴いてみると?
Gift of LifeGift of Life
(2009/07/14)
Trophy

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THE TROPHYmyspace

“Get The Cup”もサビメロがぐっと来る(←こういうメロに弱い)ミドルナンバーだし、“Rescue Me” といった染み入る良バラード等々、テンポを抑えた曲が揃っているが、じっくりと歌モノを聴きたい~というタームにとりわけジャスト感あるかと。

こういった音楽性だとすればvo上手くないと目立って厳しそう…なので、ボーマンが歌って下さって正解かと。

P.S.
「日食ハンター歴46年」って…(モノホン。)

宇宙航空研究開発機構(JAXA)提供の月探査衛星「かぐや」から撮影されたハイビジョン映像



地球がアップで映し出されたりするのだが、感動…。
(地球ってやはり大半「水」で出来ている星なんだなあと。)
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2009/07/20(月) 11:21 | trackback(0) | comment(0)

『Moments/ICON IN ME』

カテゴリー: 一曲一献(エクストリーム/混在系等編)

ロシアン・エクストリーム、
ICON IN ME“Moments”

時々自分は何らかのきっかけでロシアン・メタル(※ロシア:ここでは旧ソ連地域という意味で使用させて頂く)に関心が湧き起こり、急に調べてみたりするのだが、旧ソ連邦が国の集合体であった事からしても広大~な為、追い始めると果てしなくなくなるという。(←夢が広がると言えば相当広がって行くのだが。)

ご存知の様に自分がメタルを聴き始めた当初は冷戦の影響下でもあってかナカナカ情報が得難い状況であり(これはメタルに限らない話だと思うが)、冷戦終結後を経てネット時代を迎え、より闊達に詳細な情報が獲得し易くなった…のは嬉しくもあり、興趣は尽きない次第なのである。
例えば、ベテランのАРИЯ(ARIA)は特に80年代メタル好きのハートを打ち抜くいぶし銀の正統派っぷりで聴き入ってしまうし、ペイガン/フォーク系のバンドも多々であり、又、ЭПИДЕМИЯ(EPIDEMIA)やCATHARSISなどといった巧者なメロディック・メタルバンドの存在も光っている。

そもそもロシア語による歌詞(&ボーカル)とロシアらしい味が濃厚なバンドが少なくない訳だが、如々に英語の歌詞を掲げるバンドも増えており、サウンド自体も旧西側諸国(という言い方も、もはや時代遅れなのだろうが…)のものとも聴き分けが付かないシームレス化が進んだ証か、こちらのICON IN MEやSCARTOWN、ФАКТОР СТРАХАといったモダン・エクストリームやメロデスバンドのサウンドを聴くにつれ、「うぬ~、時は流れているんだな…」との感慨を正直持ってしまう。

…って、やや前置きが長くなったが、当バンドICON IN MEについて、サウンド的にはFEAR FACTORYとかMNEMICといったエクストリーム系の近未来感も軽めに散りばめて「ラウド面」をファストに強化したかの印象の?音で(洗練はされているけれども)、ブラストも絡ませながら頭振らんかな~のモダン・デスラッシーな激烈さの中に、クリーンvoの耳当たりの良いサビメロが乗ってくる生き生きとしたクオリティ高なエクストリーム・メタルかと。

この曲“Moments”はのっけからのメロディも大変にキャッチーであり(サビメロは歌わずに居れない~)、ヘヴィパートではラウドな猛々しさも演出しながら全体的なノリも良くて一気に聴かせる求心力ある一曲。

◆1st「HUMAN MUSEUM」
Human MuseumHuman Museum
(2009/05/05)
Icon in Me

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ICON IN MEmyspace

覇気が感じられる威勢の良さが頼もしく、(強引では無い、的を得た)曲作りも心得たものだし、今後の活躍に対する期待がモリモリしてしまうな~と。
ロシアン・フック命中!)

P.S.
イゴール・ボブチャンチン。今ではお国のウクライナでレストラン経営か~。
(彼の戦闘スタイル、キャラクターが好きだった。)いつの日か格闘技の土俵に戻って来てくれたらなあ。
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2009/07/12(日) 22:50 | trackback(0) | comment(4)

『Tides/DARKEST HOUR』

カテゴリー: 一曲一献(メタルコア編)

USのメロデス/デスラッシュなメタル/ハードコア新世代、
DARKEST HOUR“Tides”

USバンドの新作が隆々とリリースされて、大変に悩む所であったが(何を?)、まずは真っ先に「こちらをっ!」と願わく程の引きの強さが。

そう、これは…マジポンにかっちょええ…。←って、大概そんな発言を繰り返しているが(大言壮語でもなく心の叫びの部分を語ってはいるのだが…)、かっちょええもんはかっちょええので仕方が無い?
何がそんなにかっちょええのかと言えば……、
「聴けば分かるさ。」
…↑などと(猪木風に)呟いてみても全然~話になりそうもないので多少なり感じた所を明かせば、ダークで殺伐とした精神性とセンシビリティそのものが『美学』とでも表現したくなるものへ進化・発展を見せたかの感覚を覚えるのだという。

90年代半ばから活動するワシントンD.C.出身のハードコア/パンクサイドからの立ち上がりで、ハードコア/パンク/メタルのエッセンスを融合させたニュースクールの大御所であろうが、サウンドに込められたAT THE GATES好きが伝わってくる激情のメロデス/デスラッシュの迸りは攻撃性、荘厳さ、叙情性を兼ね備えた極上のものと痛感するばかりである。
(そして、ここに来て愈々~極まったかの。)

この曲はまさに私的キラーチューン…!(いや、自分一人に限る筈無いが…。)徹頭徹尾、悲哀と慟哭が脈打っており、サビの佳メロも言わずもがなだが、中盤からのソロには…事実上の「サレンダー状態」。滂沱の感涙が抑えきれそうもない…その感情表現の確かさに呆然と也。(ドウにもコウにも惚れた~)

◆6th「THE ETERNAL RETURN」
The Eternal ReturnThe Eternal Return
(2009/06/23)
Darkest Hour

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DARKEST HOURmyspace

“Death Worship”“Transcendence”の怒涛のデスラッシュ然、ココロを焦がす旋律にも興奮させられるし、introのリフも強力な“No God”のソロからエンディング…は本当に素晴らしい。「必聴!」←と言いたくなる。
…そ・し・て!ラストナンバーの“Into The Grey”はジャーマンパワーメタル?かと聴き紛う幕開けでこちらも「美し&カッケー!」の感激曲。

THE ETERNAL RETURN>扇情力が「パネェ(ぱねぇ)=半端無い」。
並では無いデス。
(それにしても、日本盤発売はレーベルの関係で依然ムズカシイのか…)

P.S.
今週は気候的にちょい涼しいので割合助かった。
でも、新作達への追跡が遅れ。(ううう…。)
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2009/07/04(土) 19:20 | trackback(0) | comment(2)
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