2010.04.17 (Sat)

『Drinking Till Death/ALKOHOLIZER』

イタリアン・若手スラッシャー、
ALKOHOLIZER“Drinking Till Death”

(気に入ったのでGET) 1st「DRUNK OR DEAD」から。

えーと、“Thrash Till Death”はDESTRUCTIONの名曲だが…。
「…どんだけ…呑みたいんだよっ!!」とツッコむには充分過ぎな曲タイトルで。

バンド名が象徴する通り…、とことん「酒」「呑み」。(徹し方も尋常じゃない?)
まあ、「DRUNK OR DEAD」?って迫られたとしても、(本当の所)困るが。。。
(逆に「その二者選択しかないんか?」と訊き返したい。。。)

それは兎も角、己が好きそうな「突撃・荒ぶれ・ドッカン」スラッシュなので、喜んで聴いてオリマス。
(名前がアレなので)TANKARDなスタンスの若手によるリバイバル・スラッシュなんだろか?と推測して対峙してみると…、案外?意外?に「呑んだくれのガムシャラ頼り」という訳でも無い気がする…(小技も効いてて)。
酔っ払ってはいるのかもしれん?が、けして千鳥足になって心許無い音にはなっておらず、速いは速いんだけどもフックがある楽曲作りに立っているし、大音量で聴けば(正直)酔いは醒めてしまうんでは~と思う。(笑)

ラスト・ナンバーのこの曲はしょっぱなの掛け声でその覚悟が窺い知れる?「死に物狂いの(呑み)気炎」を吐きっぱなしの(脇目振らず)ちょっぱやスラッシュで…、最後まで一気に駆け抜ける姿が実に清々しい(?)。

◆1st「DRUNK OR DEAD」
(Amazonじゃ取り扱いなさそ?)共有画像載せてみる。
Photobucket

ALKOHOLIZERmyspace

やっぱ雄叫びに限る?“Pay With Your Blood”は衒わず賞賛したい気持ちに襲われる「曲として強い」という印象のナンバー。
「Beer!」という掛け声がキモ(!)の“Sardinian Beer”は「Beer!」と叫んでヘドバンするしかない、この痛快さ!(何気に中盤のリフがクールでいい。)
“Resuscitate”はねんごろなソロも◎な、激進ファスト・スラッシュ。
スラッシュ・メタルな“Thrash Metal”は真っ当なスラッシュ・メタルで…ザクザク感がザクザク~で本当にたまらん(!)

勢いに煽られて?躊躇せずに突進しそうになるが…
(名前通りにやさぐれているだけでは無いと思う)非常に小気味いいスラッシュでゴザイマス。

P.S.
自分は普通に?お酒を嗜みます(笑)

今日は人のお見舞いに病院行ったりで、ちょいとバタバタでやんした。

(今、海外で一番有名な日本人は水木一郎氏…)

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21:26  |  一曲一献(スラッシュ編)  |  TB(0)  |  CM(6)  |  EDIT  |  Top↑

2009.12.20 (Sun)

『He Who Laughs Last/SAVAGE MESSIAH』

UKのスラッシュ寄りのパワーメタル(というかスラッシュ)、
SAVAGE MESSIAH“He Who Laughs Last”

まさに師走的な只中なのであるが…、ハイ!(ドタバタドタ~)
特に今年がドタバタしいのか分からんのだけど、アワアワ感を増大させる様にスラッシーな音色を求める昨日今日の自分である(?)
(でも、何とかtoday辺りから少しは余裕が…)

英・ロンドン出身、2007年結成という事で未だキャリアとして若い身の上ながら、充実のゴキゲンな今作「INSURRECTION RISING」となっており、デビュー作「SPITTING VENOM」ではJUDAS PRIEST、ARCH ENEMY、CARCASS、LAMB OF GOD、METALLICA等々の名が比較の引き合いに出されていた様?だが、2ndの今作に至ってはベイアリア系統のリフ・メイキングがやたらと小気味良いんであって、例えばTESTAMENTの名が挙がっているみたいで。…うぬ、確かに(とりわけ最近の?)TESTAMENTに通じるものが香り立っているが、個人的にはちらっとTRIVIUMなぞも想起させたり。
(基本はグロウル無だが。)←でも、少々アクセント程度には入ったりシマス。

慎重に耳を傾けるに「遊び心も起伏も持たせた曲作り」なのだと思い知るが、それ以上に若々しい声のvoの溌剌さ、ギターのイカした音が真っ直ぐに心に響いてくる…その作りこそがゴキゲンなのだと。

ラストナンバーに当たる当曲はスラッシュ・パートこそカラっとしたアメリカンなそれだが、introやサビ、インスト部で絡み捲くるツインGのハモりが扇情的にドラマチズムを演出して特にインストパートでの英国らしい湿り気を帯びた美旋律には…もう……
(参りました。)
スラッシーなナンバーが並ぶラインナップ中でも比較的?パワーメタルなテイストも携えるし、ARCH好きなどにもウケそうな気がしないでもない。

◆2nd「INSURRECTION RISING」
Scott Atkinsプロデュース~
Insurrection RisingInsurrection Rising
(2009/11/03)
Savage Messiah

商品詳細を見る

SAVAGE MESSIAHmyspace

オープニングのタイトル曲“Insurrection Rising”はタイトルらしい明朗闊達さと華のあるスラッシュ。
ミドル気味の“Corruption X”はグルーヴ感も備えた曲調でギターの図太い音がとかくキモチ良く、間奏部での不協和音?もオモロイ。
“The Serpent Tongue of Divinity”はintroのツインリードのリフで高鳴る期待を抑えきれないという…グロウルもちょっとだけ挿入されたりの(パワーメタルな雰囲気ありの)パワフルナンバー。
“Enemy Image(Dehumanization)”は(中盤ギターの疾走パートに燃える!)ヘドバン必至の好曲であり、“The Nihilist Machine”はテスタメント風なリフ&作風で…マジかっちょええっす(!)

「甘めではないパワー・メタルを!」とか「スラッシーだけど少しはパワー・メタルっぽさも欲しいよ?」という向きに対してもイイ所突いているかも…という。
(されど、素直にthrashファンにアピールする筈では。)
…力作。

P.S.
今日「M-1」かあぁぁ。←何故だか観る方にも緊張を強いる?(観るけど。)

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16:51  |  一曲一献(スラッシュ編)  |  TB(0)  |  CM(4)  |  EDIT  |  Top↑

2009.12.13 (Sun)

『The Laws of Temptation/HIRAX』

US・カリフォルニア州出身のスラッシャー、
HIRAX“The Laws of Temptation”

例年この時期になるとちょっくら血圧が上がるみたいなのだが?まぁ、そもそも年の瀬で慌しい故かもしれないが~(To Doてんこ盛り~)。…その上、こちらを聴いたから尚更なのだな!じわじわ冷え込んで来たこの気候をものともしない(蹴散らす)、荒馬の如き血湧き肉躍りの(血圧上昇に拍車掛かる)スラッシュ~。
(気分的には寒さ対策要らんかも。)

ワルっちさの中にも(ある種の)スカっとした空気を導入させたラフでスピーディでアグレシッブなこのクロスオーバー・スラッシュに於いて、黒人ボーカリストのKatonによる天空を切り裂くかの?雄叫びの存在はやはり大きいものと。
再結成後に、04年にリリースされた「THE NEW AGE OF TERROR」でも当時のノリを失わずに復活させた姿に胸をトキめかせたファンも多いものと信じるが、新作「EL ROSTRO DE LA MUERTE」にあっても、ベイエリアのザクザクなリフは痛快極まり無く、HIRAXの進撃はこの先止まりそうもないじゃん!…というその気配が何とも頼もしい。
(時を経て、Katonのボーカルは80年代時の頃に加えて別の魅力=つまりは「味わい」を増しているし。)

この曲、緊張感を煽るintroをたっぷりめに割いたその直後に訪れるヘドバン確実の流れが待ち受ける到達点…の瞬間がたまらなく痺れる訳だが、雪崩れ込んでしまってからの【おらおらおら~】の暴走とKatonの絶叫畳掛けで…血管ふつふつモノ。(大音量で聴くに額の血管浮き出そう…)

◆「EL ROSTRO DE LA MUERTE」
ジャケはエド・レプカちゅうコトで!


HIRAXmyspace

作品的には“Battle of the North”“Cuando Cae la Oscuridad(When Darkness Falls)”といったインスト曲、又はSEを絡ませたりの長めにintroを取ったナンバーを配置する事で緩急を生んでいるのだが、スピ狂スラッシャー至福の“Baptized By Fire”“Eradicate Mankind”等で身震いさせられ、重厚な“El Rostro de la Muerte (The Face of Death) ”のコンポージングでもベテランゆえの凄みに思い至る。

(師走の時期に激熱なthrashが聴けてタイヘンに有難く。)

P.S.
ただでさえIMPIOUSもかっちょええのに、THE CROWNが再結成って!(涙)

毎年親から名簿(リスト)が送られて来て、作る年賀状>これが結構heavy級。
(やっとこドウニカ終わらせたが…)

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22:33  |  一曲一献(スラッシュ編)  |  TB(0)  |  CM(2)  |  EDIT  |  Top↑

2009.08.08 (Sat)

『Rounds OF Rum/SWASHBUCKLE』

USのパイレーツ情緒+スラッシュ/HCなメタル、
SWASHBUCKLE“Rounds OF Rum”

むむっ(!)…見た目はそりゃ~オモロイ(爆)んだが、サウンドは本格的かと。
(『International Nuclear Blast MySpace Contest 2008』でTOP3になったとな。)

パイレーツ・イメージ(コスチュームもそれ)の海賊3人組のCrew(船員)から成るニュージャージー州出身のバンドであり、「…SWASHBUCKLEはメタル・コミュニティを占領するべく来襲した。最も残忍なメタルを届けるためにカリブ海北部のラム酒ランナーに辿り着いた…」とか(恐らくそんな意味)だそうで、RUNNING WILDやENSIFERUM等から受けた影響を自覚するみたいだが。
パイレーツ系では最近だと英国のALESTORMなどといったバンドも存在するが、ALESTORMがパワーメタル/フォーク色が明白なのに比較するとこちらのバンドは東海岸のthrash/HCやベイエリアスラッシュの要素が強い問答無用の激走ハードスタイル…という印象がより顕著かと。
「掛け声イケイケ」だし、スッパリ短尺でもあり。
(それらのハード・チューンと牧歌的民謡/アコースティック・ナンバー達が交錯するという、かなり~ユニークなものだが。)
因みに、ボーカルの“Bottom-dwelling, Plank-n-String”さん(Admiral Nobeardらしい)はふくよかな方であり、キレっぷり具合とかが…個人的に(誠に勝手ながら)サンボマスターのvoさんと若干だが被って見えた(メガネかけてるし?)…。
まあ、Bottom-dwelling~さんは海賊らしく顎髭ご立派だが。

…とそんな中で、この曲もやはり短い尺であるが、海賊チックな荒者風空気感も味わえるし、ソロでのツイン・ギターの調べが奏でる叙情性にハッ!とさせられたという一曲であり。

◆2nd「BACK TO THE NOOSE 」
Amazonでももう直ぐ取り扱いが。⇒Back to the Noose


SWASHBUCKLEmyspace

アコギから転じる“Scurvy Back”やダークめな“The Grog Box”はオールドテイストな激烈スラッシュ/ハードコアであり、“Splash-N-Thrash”はタイトルが示す通り?ばりばりなthrashナンバー、“Peg-Leg Stomp”もやたら痛快なリフじゃあ~(へどばんマスト)の好曲。

スラッシュ/HCとしても(そして海賊派としても)腹八分どころではなく満腹状態になり得るトリックスターな内容でゴザス。Cheers!

P.S.
私は柴犬を非常に好んでいるのだが、和風な柴犬の子犬とリチャード・ギア(笑)。
(成犬期はオリジナル通りに秋田犬か。)

昼休みによく行く店で最近、ソウルバラードなどと並んで蠍団(SCORPIONS)の“Wind Of Change“がよくかかっている。←ホント。
世界的にもよく知られたこの曲は(ご存知の様に)ドイツのバンドならではの、冷戦終結、自由、平和への悲願を伝える象徴的な曲だった。

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19:06  |  一曲一献(スラッシュ編)  |  TB(0)  |  CM(4)  |  EDIT  |  Top↑

2009.06.06 (Sat)

『Devastation Done/AFTER ALL』

ベルギーのスラッシャー、
AFTER ALL“Devastation Done”

80年代より活動するベテランスラッシャーという事で、…ナルホド…。音は精査されてこなれている納得の趣きであり、ここ2、3年間に亘ってはANTHRAX、KING DIAMOND、STONE SOUR、AGENT STEEL、EXODUS、OVERKILL、CANDLEMASS、DESTRUCTION、VICIOUS RUMORS、ARMORED SAINT等々(多数)の強豪達をサポートしてノルウェーからギリシアまでヨーロッパ中を周っていた…という実力派猛者だが、(時にメロディックとも言える)リフ作りの妙技が光るパワフルで重量感あるthrashを聴かしてくれる。
勿論、thrashならでは突進やアグレッションの定石は当然の事として、勢い一辺倒だけでもない(とりわけGソロで顕著の)格調高さ、落ち付きも漂わし~の押し引きの巧みさを提示する。(←この辺は経験値の為せる技かと。)
中音域主体のピートさんのvoも渋味っぽさが良く、特にジャーマンスラッシュ勢から嗅ぎ取れる様な欧州らしい翳のあるアトモスフィアにベイエリア系のクランチ・リフ[ザクザク感]も懐に忍ばせており…のみならず正統派に寄っているかの様態も見せたり、と大層心憎いサウンドとなっている。

この曲もまずは【へどばん必至】のインテンスな痛快リフにノセられながら、テンポをチェンジしてまたチェンジ…といった移り変わりの中で、不穏な空気を持ち込む個性的フレーズが聴こえて来たりしつつ、要所要所では端整な佇まいのGソロが投入されたりと、細やかに構成が練られたソング・メイキングに唸ってしまう一曲。

◆7th「CULT OF SIN」
アートワークはKILLSWITCHやLAMB OF GODも手がけたガブリエル・ブエノ。
Cult of SinCult of Sin
(2009/05/12)
After All

商品詳細を見る

AFTER ALL
AFTER ALLmyspace

※因みに新作「CULT OF SIN」では幾つかの曲作りでAGENT STEELのホアン・ガルシア、バーニー・ベルサイユ、KING DIAMONDのアンディ・ラ・ロック、ARMORED SAINTのジョーイ・ヴェラ、HELSTARのジェームズ・リベラといったfriendsも友情参加。

↑thrashファン冥利に尽きるかの肝に染み渡る音でゴザイマス。(シアワセ~)

P.S.
(ラウパ)出演バンド第一弾発表>豪華過ぎ。←強烈~!!(by ゆってぃ)
…第一弾だけで>もはや気絶しそうな勢いだが?

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タグ : AFTER ALL ベルギー

14:15  |  一曲一献(スラッシュ編)  |  TB(0)  |  CM(2)  |  EDIT  |  Top↑

2009.03.22 (Sun)

『Awaiting Evil/HATCHET』

ベイエリアのスラッシュバンド、
HATCHET“Awaiting Evil”

…ううぅむ…。こちらも去年聴けておけばなあ~!!(←こればっか。)
いやっ、大丈夫だ。音楽は逃げない。(←こればっか。)
てか…もう、これは…かっちょええなあぁぁ。

USベイエリア出身のHATCHETであるが、クランチリフに突撃オールドスクール、クロスオーヴァーも噛み合って…然もギターはやたらと扇情的。
特筆すべきはボーカルが猛烈にいい。thrashのvoとしての適合性も高い狂気じみたヒステリックな感情表現はシュミーア(@DESTRUCTION)彷彿だし…巧いお人だなと。
因みにスタンスは「初期80年代のパンクに共通したD.I.Y ethicを採用…」って書いてある所からするとマインドはパンキッシュなのかとも。

この曲は何ともまあ…マニア心をくすぐる鋼鉄美のintroからキター<キターー<キターーーの(段階踏んでアゲていく)スラッシュに打ちのめされ。
掛け声も嬉し、それに何つっても…!80年代メタルファン(いや恐らく80年代/thrashファンに限らない~)垂涎のソロが、ツインGもありのソロがっ!……胸に突き刺さって仕方無い。一体ナニゴト~~?!(本気で涙出そう…。)
outroもまたファン垂涎の…。(しつこい)

◆1st「AWAITING EVIL」
Awaiting EvilAwaiting Evil
(2008/05/27)
Hatchet

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タイトル曲をラストに持ってきたか~。(なのもイカシてる。)

↑一目惚れ(一耳惚れ)しました。自分出遅れたけど…。

P.S.
叶姉妹が自身のブログで男性ファンを「ラブリーK・B」と呼んでいるという。

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タグ : HATCHET ベイエリア

17:45  |  一曲一献(スラッシュ編)  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2009.02.14 (Sat)

『Thrashaholic/GAMA BOMB』

(enjoyable!なノリだよ~)アイルランドのスラッシュバンド、
GAMA BOMB“Thrashaholic”

ケレンミ無しのthrashでいいねえぇ。
NUCLEAR ASSAULTといったバンドを彷彿させるアイリッシュのスラッシャー…との評判だが、当バンドのthrashはクロスオーバーはもとより四天王、ジャーマン…と様々な先達スラッシャーの影響を請け負いながらの【俺達thrash好き好き念力】に根差しているであろう嬉し楽しや感が伝染してくる音だなあと。

この曲、まずは拙者如何にも?といったこのタイトルがイカシてるかと。
(まんまだが、…共鳴。)
「楽しい時間はあっという間だよ~」の至福のひと時(あっさりと短尺)だが、ジョーイ・ベラドナ時のANTHRAXなどのやはりN.Y.系thrashの雰囲気(&ノリ)があって、個人的にもヒットポイント高くうはうはな次第だが、ボーカルも(いきなし)高音域でキレて下さる辺り>頼もしい。(ぎゅぎゅっと凝縮されたソロも大変にニクし!)

◆2nd「GAMA BOMB
15曲収録~
Citizen BrainCitizen Brain
(2008/06/24)
Gama Bomb

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↑サクっと痛快さが気持ちいい。

うーむ…ANTHRAXが久方ぶりに聴きたくなったあぁ!
(いや素直に聴く事にする。)

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タグ : GAMA BOMB アイルランド アイリッシュ

13:05  |  一曲一献(スラッシュ編)  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑
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